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2016年8月 2日 (火)

「真実の目」より

もしも集団ストーカーというものが社会システムそのものであるとしたら。
こんなことはありえないと思う方がいるかもしれませんが。

表向きの彼らは偽善と潔癖と無関係を装いカモフラージュしながら、裏では人々の心理と運命を操っているとしたら。
私はすでにこの社会は闇のネットワークが網の目のように張り巡らされていて、政治、経済、教育機関、マスメディア、公権力までどこまでも彼らの力は及んでいると思っています。
一見、この世界は自由で平等のように見えますが、私たちはとんでもない世界に生きているのだとしたら。

マスメディアとは真実を語る機関ではなく、人々の心理操作と欲望と不安をあおる媒体であり、インターネットも同様に情報の大洪水から多くの嘘がばら撒かれているので、真実を探すにはいくつもの騙しのバリアを突破しなければいけません。

多くの人はこの現実で欲望に溺れ、自分が見えるものしか信じない、見えないものは疑い、不安からは逃げようとします。


彼らはこの人間の心理を巧妙な手法で操りながらこの現実を動かしているのです。

集団ストーカー、電磁波被害、思考盗聴、音声送信、被害者が訴えていることはまるで映画の話のようですが、多くの被害者はフィクションのような非現実的日常を体験していますが、この体験は被害妄想でも統合失調症でもなく、まぎれもない真実なのです。
人々はこの現実で権力と金に従い、享楽と物質的欲望に溺れ、不安からは逃げ惑い、そして影で行われている心理操作と電磁波被害に気づかず、知らないうちに摂取している薬物によって無気力、無抵抗になり、考える力を失い、真実を見えなくされているのかもしれません。

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